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  1. 年賀状をすっかり忘れてた…。代わりに「年賀電報」を届けてみませんか?
年賀状をすっかり忘れてた…。代わりに「年賀電報」を届けてみませんか?

年賀状をすっかり忘れてた…。代わりに「年賀電報」を届けてみませんか?

年末はどうしても忙しくなってしまうもの。仕事や家事に追われて年賀状をまだ用意できていないという方のために今回は「年賀電報」をご紹介します!たとえ大晦日に送っても元旦に届くという優れものです。

気が付けばもう年末。2016年もあっという間に過ぎてしまいました。
年賀状を元旦に届けることができる最終投函日は【12月25日】でしたが、皆さんしっかり年賀状を出すことができましたか?
いつか準備しよう!と思いながら12月に入ってしまい、最終投函日も過ぎてしまい、いまだに何も手を付けていない…。という方に手を差し伸べてくれるのが「年賀電報」です!
電報を即日配達してくれるインターネットサービス「e-denpo」では、新年のお祝いにぴったりな華々しい年賀電報が揃っています。

年賀電報は大晦日でも間に合う!

"遠方にいるため年賀の挨拶が直接できない"ときの手段として始まった年賀状。現在はハガキが主流ですが、年賀電報の歴史は古く、サービスが始まったのは1934年(昭和9年)のことです。
電報は即日配達ができるため、大晦日に送ったとしても翌日には届き、年賀ハガキの最終投函日が過ぎた後でも元旦に新年の挨拶ができます。

年賀状のお返しとしても使える!

年賀電報が活躍するのは元旦だけではありません。一般的に、年賀状は"松の内(元旦から7日まで)"に届くものを指しますが、思わぬ方からの年賀状が届いていて、お返しを送るのに時間がかかってしまった…という経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか?

そこで役立つのが年賀電報。先ほども書きましたが即日配達が可能なので、相手を待たせずにすぐ年賀状のお返しを届けることができます。
慌てて近くの郵便局に駆け込んで年賀状を買い足す…という思いをしなくてもOKなのです!
それでは、ここからは電報サービス「e-denpo」が提供している年賀電報をご紹介します!
どれもお正月らしいデザインの電報となっていますよ。

1位

コシノジュンコ電報/祝 きもの

2,250円(税別)

2,250円(税別)

ファッションデザイナー「コシノジュンコ」さんがデザインした電報台紙です。日本の伝統文化である"着物"をイメージした台紙となっています。台紙右下にはコシノジュンコさんのサイン付き!
シンプルでありながら、日本のこだわりをしっかりと感じることができるので、日本らしさを重視したい方はぜひどうぞ。

2位

押し花電報/祝電「ブルーム」

1,700円(税別)

1,700円(税別)

こちらの電報は「押し花電報」の名の通り、台紙にある押し花がポイントです。
カラフルで可愛らしく、ブーケのイラストから飛び出したかのようなデザインが見どころとなっています。女性の方に送る年始の挨拶にオススメ!

3位

刺繍電報/祝電「雄飛」

2,650円(税別)

2,650円(税別)

"長寿を象徴する吉祥の鳥"として大切にされている「鶴」をあしらった電報台紙。美しい朱色の台紙に、羽ばたく2羽の鶴と、牡丹の花の刺繍が美しく映えています。
細部までこだわり抜かれたこの刺繍電報で、お祝いの気持ちを贈りましょう!

4位

ベーシック電報/祝電「レッド・ブルーム」

1,250円(税別)

1,250円(税別)

紅梅のような鮮やかな赤の台紙に、「桜」や「梅」をイメージした可愛らしい花がデザインされています。とても縁起の良さそうな台紙ですよね。
他の台紙と比べて値段が控えめなので、"年賀電報を届けたいけどあまりお金はかけられない…"という場合はありがたいです。

色々なシーンで活躍する「年賀電報」

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※掲載の内容は、記事公開時点のものです。変更される場合がありますのでご利用の際は事前にご確認ください。
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最終更新日: 2017-01-04 10:42:50.0
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