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  1. お土産選びに迷ったら参考にしてください!青森県のお土産10選
お土産選びに迷ったら参考にしてください!青森県のお土産10選

お土産選びに迷ったら参考にしてください!青森県のお土産10選

旅行に行くとお土産選びには本当に悩んでしまいますよね。青森に旅行に行ったらおすすめのお土産、定番のものから、特産品、地元で人気のもの、、老舗の逸品まで青森県のお土産10品をセレクトしてみました。

1位

木村さんの奇跡のリンゴ使用「自然農法栽培りんごの冷製スープ」レストラン山崎

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映画にもなった木村さんの奇跡のリンゴ。世界でただ一人、無農薬肥料でリンゴ栽培に成功した木村秋則さん!そのリンゴは今や入手が困難!しかし、レストラン山崎では、その奇跡のリンゴを使用したリンゴのスープを開発!リンゴの甘酸っぱさ、生クリームの滑らかさが絶妙。250g×4セットで販売。

レストラン山崎
●住所   弘前市親方町41
●TEL   0172-38-5515
●定休日  月曜日
●営業時間 11:30~14:00
      17:30~20:30
レスラン山崎公式HP
http://www.r-yamazaki.com/

2位

メディアでも紹介!御料牧場へも出荷「青森シャモロック」地鶏の直売所・鶏太郎

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青森にこんなにも素晴らしい地鶏があったとは!なんと!青森県畜産試験場が20年の歳月をかけて交配した地鶏!ストレスを与えない、放し飼いで(平飼い)で、一般のブロイラーの2倍の期間をかけて育てられている。奥深い味わいと繊細な触感!スープにすれば濃厚なダシが出る!また、宮内庁管轄の御料牧場へ雛が出荷されている唯一の地鶏!

●住所   青森県三戸郡五戸町西の沢6−1
●TEL   0178-61-1151
●定休日  水曜日
※臨時休業日あり。
●営業時間 10時〜18時
青森県農産物生産組合公式HP
http://syamorock.jp/

3位

素材を生かしたみずみずしいジャム!「ホテルメイドのジャム」奥入瀬渓流ホテル

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毎年、新緑の季節、結婚記念日のお祝に、このホテルに宿泊しているが、結婚記念のお祝としてホテルからジャムを贈呈された。三種類の中から青森県産リンゴを使用したジャムをチョイス!一口食べて、そのみずみずしさに驚いた。甘みを抑え、素材を生かしたその味は奥入瀬渓流の爽やかさをイメージさせる。ジャムは10種類の中から人気のあるジャム5種類を販売している。

●販売場所 ホテル売店 7:00~23:00
      朝食会場「紅山」7:00~9:00
      渓流の駅おいらせ 売店8:00~18:00
※営業時間が変更になる場合あり

●問い合わせ先 
星野リゾート奥入瀬渓流ホテル 
●住所   青森県十和田市大字奥瀬字栃久保231
●TEL   0176-74-2121
●奥入瀬渓流ホテル公式HP
http://www.oirase-keiryuu.jp/

4位

みちのく銘牛!数々の賞を受賞「青森倉石牛」

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青森県五戸町倉石で産まれた、銘牛である倉石牛!肉の甘みとまろやかさに、青森の大自然で育った野趣感もあり、脂身と赤身の絶妙なハーモニー!その霜降はとても綺麗!高価だがお土産で贈ったら喜ばれるの間違いなし!

●問い合わせ先
あおもり倉石牛銘柄推進協会
●TEL0178-62-7960
●公式HP 
http://www.town.gonohe.aomori.jp/~kuraishigyu/index.html

5位

肉厚でプリップッリ!新鮮!「青森ホタテ」

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プリプリっていうよりプリップリッ!貝柱はびっくりする程、肉厚で弾力があり、濃厚で甘みがある。海をまるごと食べている感じ!ホタテは、蛋白質、カルシウム、ビタミン、鉄分、タウリンなど栄養成分が豊富!しかし、脂肪分は非常に少ない。動脈硬化防止や悪玉コレステロールを下げる。健康志向の方へのお土産にピッタリ!ちなみに六月が旬!

●問い合わせ
青森県漁業組合連合会組合公式HP(直売店掲載)
http://www.amgyoren.or.jp/

6位

青森の定番土産!県民なら誰もが知ってるいる!「バティシェのりんごスティック」ラグノウ

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青森県産のリンゴを贅沢に使用し、スポンジ生地と一緒にそのままパイで包み込んで焼き上げた。普通、パイに入っているリンゴって甘くて、しつこい感じがするが、このパイに入ってるリンゴはみずみずしく、甘みがおさえられ、リンゴそのものの美味しさが生かされている。使用されているリンゴはさすが青森産だ。ちなみにモンドセレクション金賞を受賞している。

※販売店舗多数。下記HP参照
株式会社ラグノオささき公式HP
http://www.rag-s.com/index.html

7位

城下町弘前の名物!伝統ある銘菓「卍最中」開雲堂

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城下町弘前市の名物でその歴史は古く、明治39年秋、藩祖津軽為信公没後300年祭を記念して謹製した銘菓。卍最中の卍の由来は、藩祖津軽為信公の紋章が「卍」なのでそこからきている。繊細な皮と餡は粘りのある白餡で、素材の味を生かした上品な味。歴史を感じる正統派の和菓子。
●住所   弘前市土手町83
●TEL   0172-32-2354
●定休日  火曜日
●営業時間 9:00〜18:00
食べログ
http://tabelog.com/aomori/A0202/A020201/2000930/

8位

羊羹に昆布が練り込まれた老舗の銘菓「昆布羊羹」甘精堂

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海に囲まれた青森ならではの和菓子といった感じで、なんと!羊羹に昆布が練り込まれている。羊羹に昆布はミスマッチと思えるが、昆布の塩けが羊羹の甘さを引き立て絶妙なバランス!一口食べて「ある!ある」と思わず言ってしまった。老舗の技が光る逸品。
●住所   青森市新町1丁目13-21
●TEL   017-722-3740
甘精堂公式HP
http://www.rakuten.ne.jp/gold/kanseido/about/

9位

全国菓子大博覧会大臣賞受賞「よされ亀」岸屋堂

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よされ亀って何?そして第一印象は「なんじゃこりゃ!!」パン?饅頭?それにしてはデカ過ぎだろう!かなりのインパクト!!その正体は亀の形をした味噌パンで中には餡が入っている。明治より地元で愛され、全国菓子大博覧会大臣賞を受賞の津軽名物!素朴でどこか懐かしい味。ちなみに「よされ亀」の名前は「黒石よされ踊り」にちなんで名付けられている。

●住所   黒石市大字京町33-1
●TEL   0172-53-1215
●定休日  無休
●営業時間 8:00~19:00
      
岸屋堂HP
http://kuroishi.or.jp/oldhomepage/m_kisiya.htm

10位

素材は地元産にこだる!昔からの変わらぬ製法「元祖鶴子まんじゅう」萬榮堂

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大正10年の創業以来、地元産の小麦粉にこだわり、その味を守り続けている八戸市の銘菓!中は黒砂糖の蜜と生地は県南地方で採れる小麦粉を使用した小判型の饅頭。表面は砂糖と思いきや米粉がまぶされ、柔らかい饅頭というよりは落雁的な感じ!
●住所   八戸市大字八幡字五日町2-9
●TEL   0178-27-3017
●定休日  火曜日
●営業時間 7:30~19:30
萬榮堂公式HP
http://www17.ocn.ne.jp/~kashi-ao/ksh/maneidou.html
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| 95348 | lemontea
最終更新日: 2013-06-16 10:32:09.0
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